治る力

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手当とは何か?

手当は、痛む所、冷たい所、腫れた所など、痛みや違和感のある所へ手を当てる事がはじまりです。

それから、身近にある野草の力を借りて、生葉・青汁・蒸す・燻す・煎じるといった方法で湿布や罨法、飲用などして、身体の治癒力を高めてきました。"薬"はクサカンムリに楽しむと書きます。
文字どおり草を楽しみ、自然のエネルギーを手当によって利用してきました。
これが薬の始まりだったのでしょう。
更に家庭においては、芋・コンニャク・生姜・酢・梅干・油・番茶・塩などで罨法、湿布、欲剤など野草共々手当に使って今日迄伝え続けられてきました。

手当は、本来人間に備わっている治癒力を取り戻し多いに自身を恢復させるものです。

全身生姜罨法

市川式生姜罨法は、身体の一部だけを温めるのではなく、熱い生姜湯につけて絞った特製のタオルで、全身をくるんで優しく蒸し上げます。大量の汗とともに、毒素や疲労物質が吹き出てまるで「からだの大掃除」、細胞がプチプチと音をたててよみがえり、生まれ変わるような爽快感を味わうことができます。

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びわ葉温灸

制がん、鎮痛、血液浄化、組織回復…さまざまな薬効を持つビワの葉は、あらゆる病気を癒す「無憂扇」の名で仏典にも記されるほど、古くから利用されてきています。温灸器を使用し遠赤外線の熱で"ビワの葉のエキス"を蒸気にして皮膚から浸透させてゆきます。全身の免疫を上げながら患部にも働きかけて痛みや違和感を和らげてくれるすぐれもの!!。

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各種パスタ

里芋パスタ…里芋は古くから打ち身による炎症や熱などを鎮める湿布薬として知られ関節炎、気管支炎、捻挫、乳腺炎、肩こりによいとされ、がんや骨肉腫などの腫瘍の毒出しにも用います。
里芋には、ムチンという物質が含まれ、このムチンは皮をむくと、グルクロン酸という解毒作用のある物質に変わります。
これが里芋パスタの毒出し効果を高め、痛みを取ってくれます。

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整体

ケガではなく病気から来る痛み、それは決して患部だけの問題ではありません。
その根本は臓器の弱り、解毒や代謝の衰え。
そして手当と言えば、肝・腎・脾。
古くからそう言われるほど大切な三つの臓器の働きを高めるのが、ビワ葉コンニャク罨法です。

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カウンセリング等

ケガではなく病気から来る痛み、それは決して患部だけの問題ではありません。
その根本は臓器の弱り、解毒や代謝の衰え。
そして手当と言えば、肝・腎・脾。
古くからそう言われるほど大切な三つの臓器の働きを高めるのが、ビワ葉コンニャク罨法です。

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