治る力

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治癒からセルフケアそして素敵な人生へ シリーズ2

2018年11月

先月「健康への道は、なんて広く深いのだろう」と書きました。
病気になるというのは”何と幸せな事だろう”とも思いました。
「えっ!!不幸の言い間違い」と思われた!?穿った言い方をすれば「病を得てはじめて人生の本質に気づく」とも言えます。

自分自身で身体の立て直し、人生の洗い出し、そして新しい選択へと踏み出したのは、とりもなおさず”病い”が鍵でした。
その中で身体の立て直しに一番役立ったのが「自然療法」でした。義母のガン、我が子の病気・怪我、私の様々な症状改善に大いに力をくれたのは「手当法」です。

東洋医学で「症状即療法」という言葉通り症状を手当法で解消して立て直してきました。
何よりも手当法は簡単な用具と知識さえあればいつでも誰でも心地よい身体へと導いてくれる強い味方です。

不遜な言い方をすれば、医者や専門家の力に「おもねる」ことなく、自分で治せるのです。ひいてはそれが”己を知る事になり、自信をもって人生を築いていく柱”になるのです。
人生の主人公はあなた自身です。

身体の精妙さ、不可思議且つ力強さを実感する知識・技術を身につけ「真のセルフケア」への道はココ!!

「市川式」市川式恢復療法」各講座です。

 

 

(文責 市川)

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